新潟でリフォームならボニタプライアの女性建築士がご提案いたします

新潟でリフォームをお考えならボニタプライアでご相談下さい。少しでも不便な箇所があるという方は、一度ご相談下さい。 2代にわたり誠実と信用をモットーに55年という長い経験を活かして、女性建築士目線でサポートで理想の住まいの提案をいたしております。

*

バリエーション豊かな防寒アイテム

      2016/01/29

スクリーンショット 2016-01-29 21.03.05

日本は昔から季節感がしっかりとあるお国柄ですが、それに伴い気温の違いもはっきりとしていますね。

地域によって異なるものの、木造住宅が主流の日本の冬はやはり寒いです。

 

リフォームして高気密高断熱の住宅には関係のない話しかもですが。

 

とりあえず寒い冬はどうするか?

本格的な冬に向けて、毎年あらゆる企業が寒さ対策のアイテムを発売しています。

 

単に寒さに弱いから買うのではなく、震災後の節電意識や光熱費の値上がりも続いているなか、需要は高まるばかりです。

特に暖房は、つけたいけれど今までのように自由につけられないという方も多いはずです。

これからは、いかに賢く寒さ対策ができるかが、元気に冬を乗り切る鍵になります。

寒さ対策といっても一概にこれと限定できません。

防寒アイテムとして身近な洋服や生雑貨品・家具、一緒に暮らすペットに対応するものなど、その種類は多岐に渡ります。

あらゆる店舗では、季節商品として前面に押し出して陳列されはじめますが、インターネット上でも同じです。

Amazonなどの大手ショッピングモールでも、冬に向けて「寒さ対策ストア」などの特設コーナーが設けられていたりと、至るところで冬商戦は始まっています。

小さいものから大きいものまで数多くあるので、きっとそれぞれにぴったりの寒さ対策アイテムが見つかります!

 

ちなみに我が家はリフォームしてから以前使っていた暖房器具が部屋に合わなくなりまして。

 

何十年ぶりに洋風のコタツを購入しました。

 

寒いけど・・・。暖房をつけるほどではない季節には結構コタツは活躍してくれます。

 

まあ。コタツに入ってしまうと出たくなくなるのは否めませんが。

 

そして石油ストーブもお湯が沸いて、鍋や焼き芋ができるので何十年も使っています。

自分の利用シーンに合わせた寒さ対策アイテムを見つけて、暖房に頼りすぎずに冬を乗り切れば、暖かいのに光熱費が浮かせられるということも十分に可能です。

節電しながら浮いた光熱費をお小遣いに充てられるよう、防寒アイテムをぜひとも活用しましょう。

 - インテリア, リフォーム